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2007年03月16日

タイムテープル

8:30 受付開始
9:30 開会 ルール説明
10:00 女子 予選第1ラウンド 40分
10:40 終了
10:45 男子 予選 90分
12:15 終了
12:20 女子 予選第2ラウンド 40分
13:00 終了
13:10 男子 準決勝 60分
14:10 終了 女子決勝準備
14:40 女子 決勝 60分
15:40 終了 男子決勝準備
16:10 男子 決勝 60分
17:10 集計
17:35 結果発表 表彰式
18:00 コンペ終了

決勝の同着が複数でた場合やスーパーファイナルになった場合には、予定時間がずれ込むことがあります。また、コンペ終了後はジムをご利用にはなれませんので、ご了承ください。

2007年03月14日

選手一覧

男子

  1. 内藤 聡
  2. 時長 武史
  3. 渡邉 数馬
  4. 鈴木 友希
  5. 清水 広明
  6. 柳本 健嗣
  7. 関 明広
  8. 遠藤 拓真
  9. 山内 祐樹
  10. 牧田 康弘
  11. 渡邊 祐也
  12. 倉島 将吾
  13. 北端 佑也
  14. 増田 裕次郎
  15. 平嶋 元
  16. 大西 良治
  17. 大山 史洋
  18. 中村 敦
  19. 藤城 大知
  20. 浅田 史樹
  21. 瀬戸 啓太
  22. 若林 伸一郎
  23. 山田 航
  24. 石川 雄三
  25. 根路銘 幸昌
  26. 三宅 栄臣
  27. 新関 修弘
  28. 藤井 茂久
  29. 田中 裕一
  30. 大西 一彰
  31. 杉田 雅俊
  32. 清水 淳
  33. 高木 直人
  34. 島村 太郎
  35. 堀 創
  36. 中嶋 拓哉
  37. 中嶋 啓行
  38. 山本 充男
  39. 宮保 雄一
  40. 下野 友資
  41. 岡部 哲
  42. 久保 祐二
  43. 高澤 勇也
  44. 伊東 秀和
  45. 滝沢 篤

女子

  1. 吉川 あいこ
  2. 大塚 友紀子
  3. 野口 啓代
  4. 安田 あとり
  5. 佐藤 奈津子
  6. 鈴木 清美
  7. 田井 千香
  8. 縄重 未来
  9. 八戸 昭子
  10. 栗田 寿美江
  11. 山下 真奈
  12. 大村 友紀
  13. 尾川 智子
  14. 田中 亜貴
  15. 黒田 美紀
順不同

ルール

予選

90分間(女子40分)のセッション  1ラウンド(女子2ラウンド) 8課題 男子 20名が準決勝進出 女子 6名が決勝進出

準決勝(男子のみ)

60分間のセッション 1ラウンド 5課題 6名が決勝進出

決勝

1課題2〜4分のオンサイト勝ち抜き 3ラウンド(6人-4人-2人づつ進出) オブザベーション 各課題1分

スーパーファイナル

1課題 ワントライごとのサドンデスで決着がでるまで続行 オブザベーション 1分 30秒以内にトライを開始する


共通ルール



  • スタートは指定されたホールドを両手(ホールドが二つの場合は、それぞれに片手)で保持し、マットから体が離れた時点でトライ開始となり、再びマットに体が触れた時点でトライ終了となります。

  • トライ中に体が振られるなどして、マットに接触した場合もジャッジの判断により、トライ終了となります。ジャッジに「マット」とコールされたら、トライを終了してください。記録はマットに接触する前の保持ホールドとなります。決勝に関しては、ジャッジの判断によりホールドに+−を付けます。

  • トライ前に、スタート以外のホールドに触れることはできません。またトライ中以外に、ホールドを触ることはできません。

  • ゴールホールドを両手で保持し、ジャッジのコールがあった時点で完登とします。コール前に降りないように注意してください。

  • 指定がない場合、壁の形状(カンテ、凹角、リップ、ボルト穴等)は使用して構いません。

  • スタートとゴールのホールド以外は、すべて使用しなくてもかまいません。ただし、予選・準決勝でボーナスホールドを使用せず、ボーナスホールドより先のホールドまで到達して墜落した場合、ボーナス点はカウントされません

  • トライ中の課題以外のホールドを使用した場合、およびバウンダリー(課題のエリア外)に触れた場合、その時点でトライ終了となります。

  • 制限時間終了時にトライしていた場合、完登もしくは墜落するまで、そのトライを有効とします。

  • ホールドの回転、破損などのテクニカルインシデントがあった場合、その時点で制限時間の計測をストップします。再開されるまで競技を中断してください。ただし、ストップの時点で課題をトライしていた場合、完登もしくは墜落するまで、そのトライを有効とします。

  • ブラッシングはジャッジもしくはスタッフが行います。必要があればトライ前にジャッジに申し出てください。選手はブラッシングしないでください。

  • 基本的にスポットは行いません。スポットが必要な選手は、トライ前にジャッジに申し出てください。選手同士のスポットは認められません。

  • 記載されたルールを守れず、ジャッジの指示に従わない場合、ジャッジの判断により注意、警告、場合によっては失格となる場合があります。最終的にジャッジの判断がすべてに優先されます。

予選・準決勝ルール(セッション形式)

  • 選手は自分のトライする課題を選び、課題の前に並んでください。各課題にジャッジが1人づついるので、順番が来たらジャッジに自分の得点表を渡し、ジャッジの合図の後、トライを始めてください。
  • ジャッジに「始めて下さい」と言われたら、速やかにトライを始めて下さい。速やかに始めない場合、ジャッジの判断により注意、警告を与えることがあります。
  • ボーナス点は、ボーナスホールドを片手で保持(課題によっては両手)した時点でジャッジがコールし、カウントします。タッチはカウントされません。ボーナス点とは、課題の途中に一つある指定されたホールド(ボーナスホールド)を保持したときに加算される得点のことをいいます。
  • 完登およびボーナス点を獲得した場合、ジャッジの記入する得点表の自分の成績を必ずその場で確認してください。競技終了後の修正、抗議は認められません。
  • 完登を100点、ボーナス点を1点で計算し、合計点で順位を決定します。
  • 予選上位20名を準決勝進出(男子のみ)、準決勝上位6名(女子予選上位6名)を決勝進出とします。予選で完登数とボーナス点の合計点が同着になった場合、20名より多く準決勝進出になる場合があります。また、準決勝で上位の同着が6名以上になった場合、予選成績をカウントバックします。
  • 残り時間のコールは、45分前(男子予選のみ)、30分前、15分前、5分前、1分前に行います。選手の質問には応じません。

決勝ルール(オンサイト勝ち抜き方式)

  • 各ホールドをポイントとし、タッチ、保持、動作により−、ノーマル、+を付けます。
  • アテンプト(トライ数)は考慮しません。
  • 第一ラウンドの上位4名が第ニラウンド進出、第ニラウンドの上位2名が第三ラウンド進出となります。同着により第ニラウンド進出者が4名以上なった場合も、第三ラウンド進出者は2名です。
  • 第一、第二ラウンドで同着だった場合、準決勝成績、予選成績の順に成績をカウントバックします。第三ラウンドはカウントバックしません。ただし、完登の場合、それまでの成績に関わらず無条件で次のラウンドに進出になります。
  • 残り時間のコールは、2分前、1分前、30秒前、10秒前に行います。選手の質問には応じません。

SFルール(オンサイト・サドンデス形式)

  • 決勝第三ラウンドで1位が複数の場合、スーパーファイナルを行います。1位が1人の場合はおこないません。
  • ワントライのみです。同着の場合、仕切り直して、決着がつくまで競技を続行します。その場合、その前のトライの成績は考慮されません。
  • 各ホールドをポイントとし、タッチ、保持、動作により−、ノーマル、+を付けます。
  • 自分がトライする順番になったら、開始の合図から30秒以内にトライを開始してください。30秒以内にトライしなかった場合、記録なしになります。
  • 残り時間のコールは、20秒前、10秒前、5秒前に行います。選手の質問には応じません。

2007年02月06日

スポンサーのご紹介

このコンペを応援してくださる協賛各社をここでご紹介いたします。
以下順不同

後援



協賛

ご協賛に関するお問い合わせ、お申し出は、スタッフ(担当:山森)までご連絡下さい。

2007年01月18日

ルール概要

募集定員

  • 男子 40名
  • 女子 20名

男子予選

  • 55分間のセッション 2ラウンド
  • 1ラウンド 4〜5課題
  • 完登とボーナスホールド(K点)保持をポイントとする
※ 予選人数が30名を目安にそれを越えた場合、2ラウンド目を準決勝とする場合があります。準決勝進出は15名程度、決勝進出は6名程度を予定しています。

女子予選

  • 55分間のセッション 1ラウンド
  • 5〜7課題
  • 完登とボーナスホールド(K点)保持をポイントとする
※ 決勝進出は6名程度を予定しています。

決勝

  • 男女共に5分程度のオンサイト・フリートライ
  • 3ラウンド
  • 最高到達保持ホールドをポイントとし、同着の場合はアテンプト数も評価の対象とする。
  • 最終ラウンドに同着が出た場合は、それぞれ次のラウンドに移行しサドンデスとする
  • 最終ラウンド以外の同着は前ラウンド、予選成績をカウントバックする

尚、セッションタイムや課題数、準決勝ラウンドの有無などは、エントリー締め切り後に最終決定、公表します。 選手のみなさんが混雑の中で力を出し切れない事態を避けるため、柔軟に対応したいと思いますので、どうぞご理解ください。

2007年01月17日

セッター発表

強力なセッター陣となりました。

草野俊達
岡野寛
室井登喜男


上質の課題で選手のみなさんをお迎えできるよう、ルールも検討中です。
もうすぐお伝えできると思いますので、今しばらく待ってくださいね。

2007年01月11日

開催決定!

日時 : 2007年3月18日(日)
会場 : クライミングジム ピラニア
クラス : 男子オープン、女子オープン

ルール、定員など、その他の要項に関しては、このblog上で随時公表していきます。