マシマロ
久々にM原さんのお土産です。一見、日本のお菓子のようですが、よく見ると日本語がヘンです。

新制品どくとくの風(?)味?
ぐーんとおいしさ・・・?
体閑(?)のびしとく?
これはマレーシア、ギルネオ島のお土産です。

一枚のコメントが添えられていました。
「もうグミの時代は終わりました。これからはましゅまろです。」
思えば、最初にピラニアをグミに目覚めさせたのもM原さんです。常に時代を切り開くパイオニア精神の持ち主ですね。マシュマロのカテゴリーが必要かな?
久々にM原さんのお土産です。一見、日本のお菓子のようですが、よく見ると日本語がヘンです。

新制品どくとくの風(?)味?
ぐーんとおいしさ・・・?
体閑(?)のびしとく?
これはマレーシア、ギルネオ島のお土産です。

一枚のコメントが添えられていました。
「もうグミの時代は終わりました。これからはましゅまろです。」
思えば、最初にピラニアをグミに目覚めさせたのもM原さんです。常に時代を切り開くパイオニア精神の持ち主ですね。マシュマロのカテゴリーが必要かな?
Atrixのオーストリア合宿土産です。

わーい、グミだ!嬉しいな〜!?

中身は可愛いサクランボ型。味はサクランボというにはちょっと微妙です。結構、世界中のグミが集まってきましたよ。
えー、これは皆さんにお見せしていいのか、ちょっと迷いましたが・・・。

デーブK林さんがくれました。国産です。
よくまあ、こんなものを見つけてくるものです。味は残念ながら(?)、コーラでした。
OKBさんがオーストラリアのお土産をくれました。

オーストラリアの駄菓子がいっぱいです。ピラニア以外にも沢山買ってきたようで、リュックがパンパンになったそうです。まるで買い付けに行ってるみたいですね。

これが噂(?)のカンガルージャーキーとクロコダイル・ジャーキーです。ちょっとクセがありますが、思ったより食べられます。それよりもチューブの方が凄かった。チョコかと思ったら、どう味わっても味噌!

もちろん、コイツだって忘れません。きっと一番に探したのでしょう。
えー・・・、グミです。
T橋さんのストックホルム土産です。

今回は、見た目は割と普通です。

しかし、食べると凄い。甘しょっぱくて、なんとも複雑な味です。T橋さんの子供は吐き出したそうです。
T橋さんはいつも味で差をつけてきますね。
T橋さんのイタリア土産のキャンディー。

ではなくて、当然グミです。しかもこいつは結構微妙な味がしました。味で差をつけてきたようです。

カテゴリーはグミで。
久々にピラニアにこの人が帰ってきました。今じゃ、すっかりリーマンらしいですが、相変わらずそうは見えない風貌です。

で、仕事でベトナムに行っていたそうで、そのお土産です。

中身はやっぱりコレですね。今回はなかなか強烈です。以前「我こそはと思う人はぜひ」と書いたので、我こそはと思ったのでしょう。

味はやっぱり、グミはグミ。今度は味で勝負して欲しいですね。そろそろ「グミ」というカテゴリーが必要なようです。
ハードコア人体実験室室長の新井裕己さんがニュージーランド土産をくれました。

お、ニュージー名物のKiwiのお菓子ですか?

ところがコレなんですね〜。
もう言うことはありません。みなさん、グミのお土産を歓迎しています。我こそはと思う人は、どびきり強烈なヤツをお願いします。
ユースケさんがアラスカ土産をくれました。

説明の必要はないでしょう。またもグミです。

うーん、キモイ。実際ワームって書いてあるし。ま、味は普通のグミでしたが。
なんだか知らない間に、海外土産はグミになってしまってるようです。競ってますね、これは。お土産屋で、「よっしゃー、グミゲット!!」なんてことになってるんではないでしょうか。この際、トコトンやってもらいましょうか。
そのうち、「グミ」ってカテゴリーが必要になるかもしれません。
M原さんに触発されて、Akibaxさんもヨセミテ土産を買って来てくれました。スイカリングとのことですが、スイカ味を味わうには、かなり想像力が必要でした。

しかし、いつからグミがヨセミテ名物になったのでしょう。
アメリカでは「ヨセミテといえばグミ!」「ヤマナシといえばシンゲンモチ!」みたいな?
一体何種類あるんだろう?こうなったらすべて制覇したいですね。

説明の必要はないでしょう。例の物の第二弾です。くれたのはもちろん、仕事でヨセミテと日本を行ったり来たりしているM原さんです。「今回は無難にまとめてみた」とのことです。

確かに今回はちゃんとGUMMIと書いてあります。そしてヨセミテと言えば、やはり熊。夜になれば、キャンプ場にもこんな感じの(?)熊がウヨウヨ。缶詰を歯でこじ開けて食べていたのを思い出します。
なんともヨセミテらしいお土産ではないですか。
M原さんがヨセミテ土産をくれました。

消しゴムではありません。
ホールドではありません。
ワームでもありません。

どうやら食べ物のようです。
みんな、なかなか手をつけないので、斬り込んでみました。
思ったよりは普通の味です。グミのようです。しかし、原材料にアーティフィシャル・フレーバーとか、アーティフィシャル・カラーとか書いてあるのが、怖いです。しかも、なぜこれがヨセミテ土産?
トミー・コールドウェルとかも、これ食べながら登ったんでしょうか?これを食べると、エル・キャップ2本もいけるとか?