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コンペ

第5回ボルダリング山梨カップ エントリー状況

エントリーは締め切りました。

【オープン男子】
1 佐藤 裕介
2 畑野 克実
3 根路銘 幸昌
4 橘田 一貴
5 大森 僚
6 志村 悟
7 輿石 昌吾
8 有賀 弘
9 中島 光紘
10 依田 晃範
11 長田 隆裕
12 遠藤 拓真
13 村松 俊輔
14 田中 慎一
15 若尾 龍隆
16 佐々木 直人
17 小澤 隆雄
18 大原 広
19 関部 伸吾
20 松村 厚志
21 八木澤 航
22 大嶋 康司郎
23 福本 順哉
24 宮澤 卓也
25 島 勇樹
26 村井 聡
27 松本 竜次
28 ピュゼナ ヤン
29 鶴田 恭平
30石橋 潤侍


【オープン女子】
1 渡部 咲樹
2 花田 莉奈
3 安田 あとり
4 戸田 萌希
5 望月 香菜子
6 青木 麻優
7 野田 瑞月
8 渡辺 野乃


【ミドル男子】
1 中島 雄士
2 松尾 隆久
3 長谷川 裕也
4 宇野 忠
5 伊藤 公大
6 山下 智史
7 保坂 康介
8 網野 圭
9 内田 明秀
10 佐々木 雅史
11 清水 健吾
12 渡辺 一生
13 小泉 裕葵
14 中嶋 敬太
15 芳賀 大輝
16 依田 鷹樹
17 大間 駿
18 大柴 結人
19 根津 龍河
20 深澤 陽介

第5回ボルダリング山梨カップ in ピラニア石和店

120317_BYC.jpg

今年もこのイベントの季節がやってきました。


第5回となるボルダリング山梨カップを、4月15日(日)石和店で開催することになりました。エントリーの受付は既に始まっています。


この山梨カップの最大の特色は、ボルダリングワールドカップ(BWC)や、ボルダリングジャパンカップ(BJC)と同じベルトコンベアー方式(IFSCルール)によるコンペであるということです。


ボルダリング競技における他の代表的なルールとしては、セッション方式があるわけですが、これは普段ジムで楽しんでいるようなセッションのような感覚で比較的気楽に出場できるルールだと思うのですが、IFSCルールは選手がひとりずつオンサイトで競技するので、ちょっと緊張を強いられるわけです。

しかしその分、集張力を発揮した選手によってガチンコの勝負が展開され、山梨カップは毎回劇的なドラマとニューヒーローが産んでいるのです。

かくゆう僕も、昨年は選手として国体山梨県代表を目指して出場したのですが、独り集中して課題と向き合いながら勝負するという時間を楽しめたと思います。(結果は聞かないで)

今回はミドルクラスもありますから、上級者だけでなく「これからコンペだって楽しみたい」と思っている方にも出場しやすくなっています。

え?恥ずかしい? 大丈夫。誰もあなたの登りを「ヘタクソ」とは言いませんよ。むしろ、その前向きなところを「カッコいい」と感じる人が沢山いるはずです。

なぜって、コンペに出ている選手みんなに対して、僕がいつも思っていることですから。


ということで、山梨カップは普段のジムとはちょっと違う独特の緊張感をお楽しんでもらうにはうってつけ。山梨県外にお住まいの方も出場できますし、国体を意識している選手なら強化試合として参戦するのも良いかもです。


あ!そうだ。コンペ前の4月11日(水)から14日(土)までの4日間は、店舗改装 & ホールドシャッフル & セット作業を行なうので、石和店は休業いたします。

改装などについてはボランティアスタッフも募集するつもりですので、のちほど詳しく発表します。お楽しみによろしくお願いします。


大会要項・申込書のダウンロードはこちら

一夜限りの伝説の復活

120127_shimaComp.jpg
ピラニア史上、最も強いインパクトを残した伝説のコンペ、しまコンが、ワンナイトオンリーで復活するみたいです。

みたいですというのは、主催がジムじゃないからなんですが、まぁいつものことです(笑)


それにしても、過去のしまコンの課題はムーブといい課題名といい、個性が強すぎて未だに忘れることができません。


今回も楽しみであります。

2011 クリコン@石和店

今年もクリスマスの時期になりました。
ということで、ピラニアでは恒例のクリスマスコンペを開催。
今年は2店舗ですので、先行して21日の夜に石和店で開催しました。


リードする石橋先生
あれれ? リード?

そうなんです。クリコンは毎年だいたいいつもボルダリングセッションというルールで、ちょっとマンネリも感じていたんで、打開のためもあって今年はリードを取り入れてみたんです。

リード、ボルダーそれぞれ15課題、合計30課題で競いますが、リードルートの方が配点が高いので主戦場はリードということになります。

トリコン リザルト

遅ればせながら、トリコン終了。

なにやら楽しそうな賞品達。

111210_shyouhin.jpg

コンペ初企画とあって、課題レベルのさじ加減や運営のムツカシさを感じ、
次回に活かすべく談合中?のようです。

選手のみなさんも得手不得手が掴めた様でこれからのクライミングに活かしましょう。

大いに盛り上がりました、企画の3人、ありがとう。

リザルトは以下のようです。

リョーコン リザルト

リョーコン終了しました。
今回もクオリティの高い、楽しい課題を用意してくれたセッターに感謝です。
111130_ryocom.jpg

近く第5戦目も行われるみたいです。 乞うご期待。

以下、リザルトです。

リョーコン

コンペ続きのピラニアですが、まだまだやります!!

お客様企画コンペも4回目。
今回のセッターはピラニアのイケメン王子 オオモリ・リョー

111127_ryocom.jpg

日時  11月30日(水曜日)
場所  ピラニア石和店
時間  20:00スタート
ルール 当日説明します
参加費 ピラニアの緑テープを登れる人は300円
    その他の人は無料


肩肘張らない楽しいコンペです。
皆さん、ふるってご参加を。

トリコン前夜

課題もそろい、明日のオープンを待つばかり。

課題ファイル

完登数で勝負しますが、1撃はポイント高なので、オンサイト狙いで集中してトライしましょ。

23日、勤労感謝の日がラスト。全完登めざして皆さんガンバです。

あっ、火曜日はお休みですよ。富士吉田店ですから。

コンペ賞品(粗品)の行方

ファイナルの結果は…
111026_hyousyou.jpg
写真右より

1位 大森さん  2位 佐々木さん  3位 松本さん

1位の賞品はこちら
111026_pad.jpg
マットです。これからが外岩のベストシーズン。これを使って登りまくって下さい。

気になる2位は
111026_nibann.jpg
燭台?? 過去の伝統を受け継ぎ、1位とのギャップが激しいです。

ほかにはこんな賞品も
111026_cyaki.jpg
茶器です。使い方が分かりません。

111026_furoku.jpg
雑誌の付録やタオルなど

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お父さんにはお父さんマグ

こんなものも
111026_horsu.jpg
使い道があるのでしょうか…?

たっコン プレーオフ結果

えー

たっコンのプレーオフですが、とり行われたようです。
「ようです」というのも変ですが、(や)は富士吉田勤務だったため、石和店で何があったのかよくわからないためです。

たっコン、最初から最後まで実に地味で情報の少ないコンペだったなぁ....

おっと、いくら何でも誰が勝ったかくらいは知っておきたいんで、プレーオフの模様を撮ったビデオカメラを見てみると。
111023_final-Mat1.jpg
あれ?
上に見えるロープみたいな物は...

ト、トップロープ!?


凄いです。
スーパーファイナルラウンドはトップロープ方式で戦われています。
なぜだか詳しい事情はわかりませんが、なかなか新鮮です。



で、これが3選手のカット。

スーパーファイナルらしく、スポットライトが当てられて、ムード出ています。
きっと大歓声の中を一手一手気迫の登りを見せてくれたに違いありません。
111023_final-Mat2.jpg
↑松本さん

111023_final-Sasakix1.jpg
↑佐々木さん


111023_final-Ryo1.jpg
↑大森くん

ド派手なライティングがまた素敵な演出です。

え? 写真合成してないかって??
そ、そんなこと、な、ないですよ、はい。
当日は誰かからライト借りて来たって、誰かに聞きました。

で、結果は誰が勝ったって??

そうだった、そうだった。
えーーとですねぇ(と言いながら、映像を全部見る)

.......

こ、これ、ルートは2本あるようなんですが、
どういうルールで勝ち負け決めてんのか、わからないんですけど....

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